動物のダイモンとアニマルエッセンス
[No.12] 2008/03/31 (Mon) 21:11 [ PHIエッセンス ]
ある日、目覚め際にふっと思ったのは
アニマルエッセンスを使うことは
動物のスピリットのダイモンを持つことにてるなっていうこと。
(ダイモンというのは
ファンタジー映画「ライラの冒険・黄金の羅針盤」の
動物の姿をしてよりそうライラの世界の人間たちの魂)
尊敬するPHIエッセンスプロデューサー、コルテさん
花を摘まない手法でエッセンスを作るようになってから
動物たちも傷つけることなく
人気のあるイルカやクジラのエッセンスに始まり
たくさんの野生動物のエッセンスを作っている。
ワークショップ中語られる
エッセンス作りのエピソードの中には
動物たちとの共感、協力を得ているお話や
動物たちが生息する場の環境保全活動にも繋がっている事例もあった。
昨年はワークショップ中、会場サンプルの
アリゲーターのエッセンスにお世話になった。
アリゲーターエッセンスは、古い習慣やパターンを手放す、というもの
新しい経験の受け入れをサポートしてくれる。
フラワーエッセンスのプロセスでよくある
うまく言葉に表現できる内的な気づきと言うよりは
状況的な変化の中で気づかされるというか。。。
う〜ん、うまくいえません(;;
でも、何度も繰り返し手が伸びて使っていたのは
エネルギー的にあっているから。。。
エッセンス作りと並行して、環境や動物の癒しの側面では
アリゲーター、ワニたちは、減少が問題になっているエリアで
作ったその場で、ワニたちのためにエッセンスボトルを置いてきて
彼ら本来の免疫力や本能の部分なのかな、何か目覚めるものがあってか
数十パーセント数が増えたそう。
コルテさんの活動は
奥行きが深くて、毎年ワークショップが楽しみです。
このごろ使っているゾウで
エッセンスを使っていることと
このごろ選択している状況との矛盾を
徹底的に見せられましたね。
過去に使ったことがあるのは羊、蛾、野ウサギ・・・
羊がとっても気になっていながら
ボトルを手に入れずにいたら
羊模様のパジャマやセーターがやってきたり
何気なく買ったレターセットの中に羊の絵があったり・・・
羊は常にわが道を行きたがる人が
もっと共感することを呼び覚ませるよう、というものでした。
タイガーは私たちのエネルギーの正確な使い方を教えてくれる
というエッセンスです。
柔軟性と自信を与えてくれる・・・と
これはトラの姿そのものですね。
本能のままに生きている動物たちには迷いってあるのか?
自分らしくいることにに対して、迷いや、遠慮?の無い居心地よさって・・・
迷い、悩み、苦しんでいくのが人間だとしても
動物界との強調で一人一人の人が自分らしくいることを
自他共に尊重しあうのに
たとえばダイモンで、トラを連れてる人と、サルを連れてる人と
カラスを連れてる人と・・・
外見じゃなくて、基本的性格パターンみたいなものがわかりやすかったら
コミュニケーションは平和だわね、と思ったのでした。
エッセンスを使うことで
ダイモンみたいにオーラに象の絵が浮かぶ
。。。なんてことになったら楽しいな、と思いますがそうは行かない。
でも、象の質を欲する自分を理解してあげることはできるし
理解してるはずなのにとってしまいがちな
矛盾した行動に、もっと自分を大事にしていいんだよ。。。
。。。と、思い直したりする。
アニマルエッセンスを使うことは
動物のスピリットのダイモンを持つことにてるなっていうこと。
(ダイモンというのは
ファンタジー映画「ライラの冒険・黄金の羅針盤」の
動物の姿をしてよりそうライラの世界の人間たちの魂)
尊敬するPHIエッセンスプロデューサー、コルテさん
花を摘まない手法でエッセンスを作るようになってから
動物たちも傷つけることなく
人気のあるイルカやクジラのエッセンスに始まり
たくさんの野生動物のエッセンスを作っている。
ワークショップ中語られる
エッセンス作りのエピソードの中には
動物たちとの共感、協力を得ているお話や
動物たちが生息する場の環境保全活動にも繋がっている事例もあった。
昨年はワークショップ中、会場サンプルの
アリゲーターのエッセンスにお世話になった。
アリゲーターエッセンスは、古い習慣やパターンを手放す、というもの
新しい経験の受け入れをサポートしてくれる。
フラワーエッセンスのプロセスでよくある
うまく言葉に表現できる内的な気づきと言うよりは
状況的な変化の中で気づかされるというか。。。
う〜ん、うまくいえません(;;
でも、何度も繰り返し手が伸びて使っていたのは
エネルギー的にあっているから。。。
エッセンス作りと並行して、環境や動物の癒しの側面では
アリゲーター、ワニたちは、減少が問題になっているエリアで
作ったその場で、ワニたちのためにエッセンスボトルを置いてきて
彼ら本来の免疫力や本能の部分なのかな、何か目覚めるものがあってか
数十パーセント数が増えたそう。
コルテさんの活動は
奥行きが深くて、毎年ワークショップが楽しみです。
このごろ使っているゾウで
エッセンスを使っていることと
このごろ選択している状況との矛盾を
徹底的に見せられましたね。
過去に使ったことがあるのは羊、蛾、野ウサギ・・・
羊がとっても気になっていながら
ボトルを手に入れずにいたら
羊模様のパジャマやセーターがやってきたり
何気なく買ったレターセットの中に羊の絵があったり・・・
羊は常にわが道を行きたがる人が
もっと共感することを呼び覚ませるよう、というものでした。
タイガーは私たちのエネルギーの正確な使い方を教えてくれる
というエッセンスです。
柔軟性と自信を与えてくれる・・・と
これはトラの姿そのものですね。
本能のままに生きている動物たちには迷いってあるのか?
自分らしくいることにに対して、迷いや、遠慮?の無い居心地よさって・・・
迷い、悩み、苦しんでいくのが人間だとしても
動物界との強調で一人一人の人が自分らしくいることを
自他共に尊重しあうのに
たとえばダイモンで、トラを連れてる人と、サルを連れてる人と
カラスを連れてる人と・・・
外見じゃなくて、基本的性格パターンみたいなものがわかりやすかったら
コミュニケーションは平和だわね、と思ったのでした。
エッセンスを使うことで
ダイモンみたいにオーラに象の絵が浮かぶ
。。。なんてことになったら楽しいな、と思いますがそうは行かない。
でも、象の質を欲する自分を理解してあげることはできるし
理解してるはずなのにとってしまいがちな
矛盾した行動に、もっと自分を大事にしていいんだよ。。。
。。。と、思い直したりする。

