Mother earth essences

フラワーエッセンスとキノコのエッセンス、イルカ、クジラ、PHIマザーアースエッセンスの癒しの世界

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伊豆大島・島旅ヒーリング

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セッションルームの写真です。

風通しがよくいつも鳥の声が聞こえていて静かです。

自分ひとりで過ごしていてもとても心が休まる部屋です。

タロットがマッサージテーブルにありますが
お気に入りのハーバルタロットです。

フラワーエッセンスととても相性がよいので
あわせて使っています。

オラクルカードもたくさんあるので、こちらはお好きなのを楽しんでいただいています。

宿泊先はすてきに個性的なお宿をご紹介できます(^^

2〜3日大島滞在で、しっかりリトリートのお手伝いができたらうれしいです。

・到着前に遠隔リーディングで滞在中のエッセンスを選んでお届けします。
実にボトルで3000円

・ネイチャースポットでのメディテーションか
フィールドワークをセッション料金に5000円プラスでお受けします。
時期的に蚊が多いので、掻き壊したりしやすい方は必然的に海よりになります。

・滞在中のセッションは、リコネクティブヒーリング
リコネクション、フラワーエッセンスのトリートメント。。。
それぞれのセッションについてはホームページで。

旅の後の日々のためのエッセンスを選びます。5000円。

休日前後は船が取りにくくなってきているようです。
でも、来てしまえば人がいっぱいということはないのは
船のキャパシティの問題ですね。
ゆったり島での時間を楽しんでくださいね。


KiKiのおかあさんのセラピールーム@伊豆大島

縁あって大きなお家を借りることができました。
引っ越したのは去年の夏でした。

自宅で仕事ができるよう大き目のおうちが、と思ったところ
広いお部屋でのびのびセッションをさせていただいています。

セッションルームは大島空港のそばですが
本数が少ないので、騒音はほとんど気になりません。

牧場もすぐそばにあります。
時々牧草の香りが漂ってくることがあります。
鳥の声はほとんどいつも何かしら聞こえています。

牧場のそばには産直野菜の直売所があり
こちらの手作りアイスクリームが人気があって
観光の方も島の人もよくやってきます。
広場や公園もありますから、ご家族で遊びに来ていただいて
お子さんは子牛に草を上げたり、広場で遊んでいただきながら
お母さんやどなたかのセッション中のお時間を過ごしてもよいですね。


ホームページ大幅リニューアルです。

KiKiのおかあさんのホームページ
大幅にリニューアルいたしました。
遊びに来てくださいね。

リコネクティブヒーリングはぜひぜひ
島を訪れて受けてくださいね。

予約なしでも夜10時発の大型船は
乗れることが多いです。
朝には温泉の広間でゴロゴロのんびり。。。なんて(^^

注:シーズンによっては席なしの券すら取れない日もあるようです。
・・・が、キャンセル待ちで取れる場合も少なくないようですね。
この日は絶対行くぞ、なかたははやめの予約が安心。

でも、平日にあいてるからいきなりぽんと来ちゃった
なんていうのも面白いですね。
KiKiのおかあさんのセッションは要予約ですぞ〜☆


日常から離れた自然豊かな島で
とても深い体験に繋がるのではないでしょうか?
遠隔と組み合わせることもできます。

フラワーエッセンスのセッションは
遠隔リーディングセッションで楽しんでいただく幅を広げました。

基本は楽しんで使って癒されていただきたいな、なのです。
・・・で、使ったことを確実に何かにつなげましょう☆

動物のダイモンとアニマルエッセンス

ある日、目覚め際にふっと思ったのは
アニマルエッセンスを使うことは
動物のスピリットのダイモンを持つことにてるなっていうこと。

(ダイモンというのは
ファンタジー映画「ライラの冒険・黄金の羅針盤」の
動物の姿をしてよりそうライラの世界の人間たちの魂)

尊敬するPHIエッセンスプロデューサー、コルテさん
花を摘まない手法でエッセンスを作るようになってから
動物たちも傷つけることなく
人気のあるイルカやクジラのエッセンスに始まり
たくさんの野生動物のエッセンスを作っている。

ワークショップ中語られる
エッセンス作りのエピソードの中には
動物たちとの共感、協力を得ているお話や
動物たちが生息する場の環境保全活動にも繋がっている事例もあった。

昨年はワークショップ中、会場サンプルの
アリゲーターのエッセンスにお世話になった。

アリゲーターエッセンスは、古い習慣やパターンを手放す、というもの
新しい経験の受け入れをサポートしてくれる。

フラワーエッセンスのプロセスでよくある
うまく言葉に表現できる内的な気づきと言うよりは
状況的な変化の中で気づかされるというか。。。

う〜ん、うまくいえません(;;
でも、何度も繰り返し手が伸びて使っていたのは
エネルギー的にあっているから。。。

エッセンス作りと並行して、環境や動物の癒しの側面では
アリゲーター、ワニたちは、減少が問題になっているエリアで
作ったその場で、ワニたちのためにエッセンスボトルを置いてきて
彼ら本来の免疫力や本能の部分なのかな、何か目覚めるものがあってか
数十パーセント数が増えたそう。

コルテさんの活動は
奥行きが深くて、毎年ワークショップが楽しみです。

このごろ使っているゾウで
エッセンスを使っていることと
このごろ選択している状況との矛盾を
徹底的に見せられましたね。

過去に使ったことがあるのは羊、蛾、野ウサギ・・・

羊がとっても気になっていながら
ボトルを手に入れずにいたら
羊模様のパジャマやセーターがやってきたり
何気なく買ったレターセットの中に羊の絵があったり・・・

羊は常にわが道を行きたがる人が
もっと共感することを呼び覚ませるよう、というものでした。

タイガーは私たちのエネルギーの正確な使い方を教えてくれる
というエッセンスです。
柔軟性と自信を与えてくれる・・・と

これはトラの姿そのものですね。

本能のままに生きている動物たちには迷いってあるのか?

自分らしくいることにに対して、迷いや、遠慮?の無い居心地よさって・・・

迷い、悩み、苦しんでいくのが人間だとしても
動物界との強調で一人一人の人が自分らしくいることを
自他共に尊重しあうのに
たとえばダイモンで、トラを連れてる人と、サルを連れてる人と
カラスを連れてる人と・・・

外見じゃなくて、基本的性格パターンみたいなものがわかりやすかったら
コミュニケーションは平和だわね、と思ったのでした。

エッセンスを使うことで
ダイモンみたいにオーラに象の絵が浮かぶ
。。。なんてことになったら楽しいな、と思いますがそうは行かない。

でも、象の質を欲する自分を理解してあげることはできるし
理解してるはずなのにとってしまいがちな
矛盾した行動に、もっと自分を大事にしていいんだよ。。。
。。。と、思い直したりする。

コルテさんのフラワーエッセンスの本が出ました。

コルテ・フラワーエッセンスの癒しの世界コルテ・フラワーエッセンスの癒しの世界
(2008/03)
アンドレアス・コルテ

商品詳細を見る


PHIマザーアースエッセンス
コルテさんの本が出ました。

イルカとクジラの本がすでに出ており
こちらはフラワーエッセンスとジェムエッセンスが紹介された本です。

からだ、感情、精神、それぞれの域への働きかけが紹介されて
読みやすい構成となっています。

コルテさんは、花を摘み取らない手法でフラワーエッセンスを作ることで知られ
フラワーエッセンス(レメディ)としては一番歴史が古く一般的な
バッチ博士のエッセンスを、博士への敬意とともに
コルテさん独自の花を摘まない手法で復刻しており人気があります。
その一連のシリーズも、クラシックシリーズとして、今回の本に
収録されています。

ほか、花より大地に近いジェムや、キノコ
PHIのオリジナル、ヨーロッパの花たち
アフリカ・カナリア諸島の花たち
花の中でも波動が高いラン、防御の質が特性のサボテン
薬草として肉体と心の苦しみを取り除く作用があるバラが
写真カードとそれほど変わらない大きさでオールカラーで掲載されています。

フラワーエッセンスの世界の広がりを楽しんでくださいね。





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